2026年こそ!くびれ・小顔・美脚を叶える。忙しい女性こそパーソナルジムがおすすめな理由
NEWS
2026 / 01 / 21
最終更新日:2026年1月21日
みなさん、こんにちは!
パーソナルジムBEYONDたまプラーザ店、店長の片谷です!
2026年、今年の目標は立てましたか?
僕は2年前までは目標を立てたりはしなかったんですが、立てるようにしてからは
達成に向けて、計画を立てたり、勉強を始めたりしてました!
パーソナルジムでは新規のお客様や既存の会員様から、今年の目標を聞き達成に向けて伴走していくことを大切にしています!
目次
くびれ・顔まわり・脚を引き締めるために本当に必要なこと

くびれは「腹筋」より姿勢と体幹が9割
くびれを作るには、腹筋運動だけでは不十分です。
骨盤の傾きや肋骨の開き、呼吸の浅さが原因で、ウエストラインが太く見えている女性は非常に多いです。
パーソナルジムでは体幹トレーニングと姿勢改善を同時に行い、自然にウエストが細く見える状態を作っていきます。
また、女性の場合は日常生活で腹筋がうまく使われず、腰や太ももに頼った動きになっていることも少なくありません。
その結果、ウエスト周りに余分な緊張や負担がかかり、くびれが出にくくなります。
パーソナルジムでは、呼吸を整えながらインナーマッスルを活性化し、正しい身体の使い方を身につけていきます。
見た目だけでなく、疲れにくく姿勢が崩れにくい体を作ることが、長期的に美しいくびれを維持するポイントです。
顔まわりは首・肩・背中から変わる
顔のむくみやフェイスラインの崩れは、脂肪だけでなく血流やリンパの滞りが大きく関係しています。
デスクワークが多い20〜30代女性は、首・肩・背中の筋肉が硬くなりやすく、結果として顔まわりがスッキリしません。
上半身のトレーニングと可動域改善が重要です。
さらに、首や肩まわりの筋肉が硬くなると、頭部への血流やリンパの流れが滞り、老廃物が溜まりやすくなります。
その結果、フェイスラインがぼやけたり、朝と夕方で顔の印象が大きく変わる原因になります。
パーソナルジムでは、肩甲骨まわりの可動域を広げるトレーニングや、姿勢を整えるエクササイズを取り入れ、上半身全体の循環を改善していきます。
体を動かすことで内側から流れを整えることが、無理なく顔まわりをスッキリさせる近道です。
脚は「使い方」を変えるだけで細くなる
脚を引き締めたい場合、やみくもなスクワットでは逆効果になることもあります。
太ももの前ばかり使う癖を修正し、お尻や内ももを正しく使えるようにすることで、脚のラインは大きく変わります。
特に女性の場合、日常生活や運動時に太ももの前側ばかりを使う癖がついていることが多く、その状態でスクワットを繰り返すと脚が張って見えてしまう原因になります。
パーソナルジムでは、股関節の動きや足裏の使い方を細かくチェックし、お尻や内ももが正しく働くフォームへ修正していきます。
筋肉の使い方が変わることで、同じトレーニングでも脚全体のシルエットが整い、細く長く見えるライン作りが可能になります。
部分トレーニングを活用して効率よく痩せる

部分痩せは「狙って引き締める」が正解
脂肪は全身から落ちますが、筋肉は狙った部位に刺激を入れることができます。
部分的なトレーニングを活用することで、気になる部位を優先的に引き締めることが可能です。
そのため、闇雲に全身運動だけを行うよりも、目的に合わせて筋肉へ刺激を入れることが重要になります。
パーソナルジムでは、体型や筋肉のつき方を確認したうえで、二の腕・お腹・ヒップ・内ももなど、引き締めたい部位を明確にしたトレーニングを行います。
全身の脂肪を落としながら、必要な部位に筋肉のハリを出すことで、メリハリのある女性らしい体型へ近づくことができます。
週末しか時間がなくても成果は出せる
仕事が忙しく、週末しか運動できない女性でも問題ありません。
正しいフォームと負荷設定で行えば、週1〜2回のパーソナルトレーニングでも十分に体は変わります。
高校時代にバドミントン経験がある方は、基礎体力や運動神経が活きやすいのも強みです。
限られた時間の中で成果を出すためには、トレーニングの「量」よりも「質」が重要になります。
特に週末しか時間が取れない場合、自己流で行うと狙った筋肉に刺激が入らず、疲労だけが残ってしまうことも少なくありません。
パーソナルジムでは、その日の体調や疲労度に合わせて負荷を調整し、短時間でも効果的な内容に設計します。
学生時代にバドミントンを経験している方は、下半身の安定性や反応の良さがあり、正しい動きを習得すれば変化が出やすい点も大きなメリットです。
自己流よりプロの設計が近道
自己流トレーニングは、遠回りやケガの原因になりがちです。
パーソナルジムでは体力や生活リズムに合わせてメニューを設計するため、限られた時間でも効率よく結果を出せます。
自己流トレーニングでは、フォームの崩れや負荷設定のミスに気づかないまま続けてしまい、思うような結果が出なかったり、腰や膝を痛めてしまうケースも少なくありません。
特に忙しい女性にとって、ケガによる中断はダイエットの大きな挫折要因になります。
パーソナルジムでは、体力レベルや運動歴、仕事の忙しさを考慮したうえでメニューを設計するため、無理なく安全に進めることができます。
限られた時間を最大限活かし、最短距離で結果を出したい方には最適な環境です。
ダイエット成功の鍵は「タンパク質×糖質」の理解

タンパク質は体を作り、代謝を守る
ダイエット中に最も重要なのがタンパク質です。
筋肉量を維持・向上させることで基礎代謝が下がりにくくなり、リバウンドしにくい体になります。
特に運動を行う女性には必須の栄養素です。
タンパク質が不足すると、体は筋肉を分解してエネルギーを補おうとするため、体重は減っても体脂肪率が下がりにくくなります。
特に20〜30代女性は、食事量を減らすことで無意識にタンパク質不足に陥りやすい傾向があります。
パーソナルジムでは、トレーニング効果を最大化するために、体重や活動量に合わせたタンパク質摂取の目安を提案します。
筋肉を守りながら脂肪を落とすことで、引き締まった見た目とリバウンドしにくい体づくりが可能になります。
糖質を完全にカットするリスク
糖質を完全に抜くと体重は一時的に落ちますが、それは水分や筋肉が減っている場合が多いです。
糖質不足はトレーニングの質を下げ、体脂肪燃焼を妨げてしまいます。
糖質を極端に制限すると、体内のエネルギーが不足し、トレーニング中に力が出なくなったり、集中力が低下しやすくなります。
その結果、運動強度が下がり、脂肪を燃やすために必要な刺激が不足してしまいます。
さらに、糖質不足が続くと体は省エネ状態になり、体脂肪を溜め込みやすくなることもあります。
ダイエット中であっても、適量の糖質を摂取しながら運動を行うことで、体脂肪燃焼がスムーズに進み、健康的に引き締まった体を目指すことができます。
体脂肪燃焼には「運動×糖質」が必要
体脂肪を効率よく燃やすには、運動と糖質のエネルギー利用が不可欠です。
適量の糖質を摂ることで運動強度が上がり、結果的に脂肪燃焼が進みます。
パーソナルジムでは、無理な制限ではなく、続けられる食事指導を行うことが成功のポイントです。
糖質は運動時の主要なエネルギー源となり、十分に確保することでトレーニングの質と継続力が高まります。
強度の高い運動が行えるほど、体は脂肪を効率よくエネルギーとして使える状態になります。
パーソナルジムでは、仕事や生活リズムに合わせて糖質量を調整し、トレーニング前後の最適なタイミングまでサポートします。
無理なく続けられる食事設計こそが、体脂肪を減らしながら理想の体型を維持するための最大のポイントです。
まとめ

くびれやフェイスライン、脚の引き締めなど、女性が理想とするボディラインを作るためには、やみくもな運動や極端な食事制限ではなく、体の仕組みに沿った正しいアプローチが必要です。
姿勢や呼吸、筋肉の使い方を整えることで、見た目は大きく変わります。
また、忙しく週末しか時間が取れない女性でも、質の高いトレーニングを行えば、週1〜2回の運動でも十分に体は変わっていきます。
ダイエットにおいては、タンパク質と糖質のバランスを理解することも欠かせません。
体重を落とすために糖質を完全にカットすると、一時的に数字は減りますが、筋肉量の低下や代謝の低下を招き、リバウンドしやすい体になってしまいます。
適量の糖質を摂取しながら運動を行うことで、運動強度が上がり、体脂肪を効率よく燃やすことが可能になります。
パーソナルジムでは、体型や生活リズム、運動経験に合わせてトレーニングと食事を設計し、無理なく続けられる方法を提案します。
2026年は「我慢するダイエット」ではなく、「続けられる習慣づくり」が成功の鍵です。
本気で体を変えたい女性こそ、専門的なサポートを受けながら、自分に合った方法で理想の体型を目指していきましょう。
著者情報
片谷 翔紀
【受賞歴】
2022年 マッスルゲート 奈良大会 優勝
2022年 ゴールドジム ジャパンカップ🇯🇵 3位

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